家計の足しに副業する人が急増中!

もっと沢山稼ぎたいけれど、サラリーマンという職業を辞める訳にはいかない。

 

だって守りたい家族があるし、給料以外での不満はないので転職はしたくない。

 

だったら副業で稼ぐしかないですよね?

 

月数万円でも稼げたら家計を助けられますし、この際奥さんに言わず自分のお小遣い稼ぎにしちゃえ!ってスタートする人も多いです。

 

では何の知識もなくスタートするとどうなるでしょう?思いがけないトラブルが続いて大変な思いをするでしょう。

 

そうならない為にも、当サイトでは副業が探しやすいバイト求人サイトの紹介や、サラリーマンが副業をスタートする前に気を付けなければいけない事を紹介していきますので参考にして下さい。

 

日払いバイトや副業の案件が多いバイト求人サイト

副業をする時に悩むのが「好きで選ぶか、他の条件を重視するか」です。副業をする理由は人それぞれで、本業だけではお金が足りないと切実な思いで探す人もいれば、本業は残業がないし、他の分野でも働いてみたいという好奇心から副業を望む人もいます。

 

 

「マイナビバイト」は色んな視点からバイト探しができるので、副業を考える人にお勧めの求人サイトです。副業を「好き」で選ぶのなら、本業とは真逆の選択すると成功します。本業が営業の人は副業は工場系、本業が人と接する機会が少ないのなら副業は居酒屋やファーストフード、本業が頭脳系なら副業は少々ハードな仕事など、仕事でリフレッシュできると副業が成功し易いです。

 

 

人気のスポットや人気のバイト特集で検索すると、大手求人が観覧できるので好みのバイトが見つかり易いです。勿論お金目的で副業を考えるのだって立派ですから、それなら「こだわり」から高収入や短期に絞って探してみましょう。携帯版マイナビバイトを使えば、本業の仕事中に副業バイト探しができちゃいます。無料通話で応募する事が出来ますから節約にもなりますね。

 

パソコン版と携帯版を上手に使い分けて、自分にぴったりのバイトを見つけて下さい。

副業でアルバイトをする場合、いかに時間を有効活用するかがポイントとなります。本業の合間に働く訳ですから、普通のバイトとは訳が違いますよね。短期集中型のバイトを選ぶのが望まれますが、それなら高時給でないと割りが合わないです。

 

 

そして通い易さも重要で、時間を有効利用する為には通勤時間の短縮が必要となります。遠いとそれだけで疲れてしまいますから、副業なら尚更近場を選びましょう。この様な条件を凝縮して検索できるのがバイト求人サイト「ショットワークス」です。

 

 

短期、日払いバイト専門の求人サイトなので、副業目的の人には魅力的なサイトだと思います。路線やエリアから徐々に絞っていく事が可能な点も、好みの場所で副業バイトを探したい人達にとって有り難いと言えるでしょう。

 

 

但し、いくら近場とはいえ見つかり易い場所での副業はちょっと困りものです。職場が副業を認めているのなら良いですが、そうでないのなら場所選びは慎重に行って下さいね。

 

 

勤務開始日から探すや最低勤務日数から探すという機能はとても便利ですよ。

日本最大級の求人情報サイト「バイトル」で副業探しをしている人、増加中です♪応募状況がひと目で分かる「応募バロメーター」や職場の様子が動画でみられる「動画サービス」は非常に人気ですが、これらは副業を求めている人達にも注目されています。

 

公式サイトを観覧しているだけで見ごたえ十分で、バイトを希望していない人達でも最近のバイト時給の相場とか歴代のバイトルCMとか、そんなプチ情報を求めてチェックしています。

 

 

そしてその延長線上に思わぬお宝バイトが潜んでいて、逃さず応募→見事採用という流れの人達が多いのです。時給1200円以上・日給1万円以上の高額収入バイトが多いのもバイトルの特徴で、副業に欠かせない収入面でも文句なしの案件が揃っています。

 

 

せっかく副業したのに収入に反映されないのでは、気持ちがすぐに萎えてしまいがちです。まずバイトルで高収入のバイトを探し、モチベーションを上げましょう。携帯版バイトルも利用して本業の合間にバイト探しをするのが、いち早く副業が見つかるルートと言えそうです。

 

 

本業の休み時間などにサクッと検索して、そのまま契約しちゃっても大丈夫!その後は携帯片手に地図を確認しながら現場に向かいましょう。この様な流れが簡単に作れるのもバイトルの魅力で、この人気はまだまだ続きそうです。

サラリーマンが副業で気をつけることは?

サラリーマンが副業で気を付ける事は、何といっても“会社側にバレない様に副業する事”につきます。

 

会社側にバレたケースを挙げると、『うっかり喋ってしまった』(←会社の同僚にポロリと言うと、すぐに上司まで繋がってしまう事があります。同僚ほどアテにならない人はないです。)

 

『働いている姿を見られてしまった』(←これは自分のミスですね、職場から離れた場所で密かに働く必要があります。)と、目立ったケースはこんな所です。

 

そして1番重要なのが税金問題です。税金問題をクリアすれば、副業で気を付ける事はほぼ解決したと言って良いでしょう。ここからは、税金面での注意点に重点を絞ってみましょう。

 

税金の支払いは注意が必要!

サラリーマンの税金についてですが、所得税と住民税があります。両方とも、毎月の給料から源泉徴収という形で天引きされているのです。所得税は給料の額に応じて天引き額が決まり、住民税は前年の所得に基づいて役所から会社に連絡が行きます。確定申告をしている場合、給与以外の所得も合算して住民税を計算するため、給料と連絡が来た税額のズレで会社側(経理)が“おや?”と気付いてしまうのです。これに気付かれない様にするにはどうすれば良いのでしょう。考えてみれば、役所から会社側に連絡がいかなければ問題ないですよね?確定申告の際のひと手間でそれが可能なのです。確定申告書用紙の『第二表』というのがあるのですが、その下の方に、住民税について記載する場所があります。小さい字で「給与・公的年金・・・・・住民税の徴収方法の選択」という欄があるはずです。そこで「給与から天引き」か「自分で納付」のどちらかに○を付けるようになっています。これは、副業分の住民税の納税方法を選択する欄なのです。ここで「自分で納付」に○を付ければ、会社には給料分だけの住民税の通知が行き、副業分は自宅に通知が来ます。

 

副業の分の住民税は、自宅に送られてくる納付書で自分で納める事となり、会社にバレず一安心って訳です☆

 

又、サラリーマンが副業をする時ですが、年間20万円以上の収入があれば確定申告をしなければなりません。逆を言えば、月2・3万程度の収入ならば無視して大丈夫なのです。小金稼ぎだけならば、税金面はスルーできそうです。あとは他の理由でバレない様に十分注意して下さい。